妻みぐい2
『三人でえっち、してみる?』             by移動corp.改めsweat drop


暗い色をしたガウンがハラリと下に落ちる。 

その女は見るからに妖艶、淫乱、好色の字がお似合いだった。着こなしたネグリジェ姿にも

匂い立つような色香を漂わせ、スマートな顔立ちに透き通るような白い肌はウエーブの

かかった豪奢な髪と合わせ、見目麗しく映えている。服の上からでも分かるだろうたっぷりと

熟れた巨乳が紫色の下着と共に胸元からはみ出すようにのぞいていた。

優樹がこの女を前にして情欲をコントロールしていられるのは奇跡といってさえよかった。

普通の健康な男性であるならば二人きりにされただけで数秒と持たず襲いかかり、

その肉体を蹂躙しようとするだろう。その柔らかい乳肉にはさまれるだけで果ててしまうに

違いない。

「本当に香苗さんはHだな・・・もう体のあちこちが充血しちゃってるよ・・・」

「んもう、そんな事より・・・ね?」

そう言ってホステス姿の香苗が身を預けるように甘えてきた。

「このままベッドに・・・ね?」

そう言いながら香苗はいつの間にやら取り出したリモコンを操作するとミラーボールの回る

暗室のピンクのダブルのベッドを回転させた。大家のジュンの発案による住民のニーズに

合わせた見事な室内改装は概好評だった。そう、もちろんいろいろな意味で・・・。

甘く混濁する意識の中で、優樹の記憶は今だけふと過去に跳んだ。

*-*

バサッと熟れた年若い人妻の前に広げられる、とある写真誌。

「イ、イヤ・・・☆・・・何?コレ・・・」

それはベランダで爆乳SM女王ボンテージドレス姿に我を忘れて爆乳を振り乱して

まるでケダモノの交尾のように美巨乳房を前へ、

尻をこれでもくらえとばかりに後ろに突き出して

交じり合う香苗と後ろから香苗の女の部分を熱烈に侵略する優樹の盗撮写真だった。

最も目バリが濃いので本人達でなければ気付くこともないだろうが。

「どうするの・・・?」

幼い少女のように身を震わせ蒼白になる香苗と対照的に、優樹の顔が暗い愉悦に歪んだ。

優樹は、いきなり香苗の大きな胸を鷲掴みにして乳房をぐにぐにとこね回し始めた。

両手に溢れる肉の厚みが、縦横無尽に形を変える。そのまま下半身を彼女のタイトスカートに

押し付け、顔を寄せる。

「はぅ……く……んん……。もうこんなに痛くなるぐらい勃起させてっ」

「ガマンは体に毒だもの。香苗さんに任せて欲望には正直になるよ」

「あ・・・ああいえばこう言うw」

「喋るのはこっちの勝手だよ。さぁ、これでもガマンできるかな・・・奥さん」

優樹は眼前にいきおいよく3Dに飛び出した豊かなバストを揉み回し、舌を這わせて香苗に

歓喜の叫びを上げさせた。

「あんんっ!いいわっ、もっと・・・もっとして!」

ツンと固く尖りきった香苗の乳首を口の中でキャンディーのように絶妙な舌使いで弄ぶと、

ヒールをはいたままの足首にアダルトなパンティーをずりおろしてひっかけて

優樹は激しく腰を振るった。

「ふあぁああ〜っ!!」

「コスプレハメ撮りプレイか・・・早速プレイに取り込もうよ、香苗さん・・・」

優樹の携帯についたカメラのレンズが照明の光に反射して悪意に輝いた。

*-*

ホステス香苗はパンティを脱ぎ捨てるとベッドに上がり股間を開いた。

ぐっちょりと濡れきった秘部が視界に飛び込んでくる。衣装だけでなく雰囲気まで完璧に

演出している。いつも年下の男に理性を壊され乱される、香苗の抵抗にも似た淫猥な

大人の余裕だった。体の疼きは既に肉体の限界を超えさせられてはいたが。

「ほぉらあ・・・どう?」

香苗が指でくにゃりと割れ目を押し開く。湯気が出そうなほどムンとした大人の女の匂いが

鼻をつき、開かれた媚肉の奥が愛液がテラテラと光り輝き、息づいている。

思わず今すぐ入れたい!突きこみたい!というドス黒い欲望が大波となって

突然優樹の魂をゆさぶってゆく。

「ガ、ガマンしなくていいの。袋の中が空っぽになるまで出しまくってもいいのよ」

その言葉についに優樹の理性は倒壊した。 香苗の中で男の肉銛が暴れ回る。そして。

「お願い突いて…!もっと、もっと…」

香苗の悲痛な願いも虚しかった。優樹の男のペニスの中で出口を求めて逆巻いていた

白い奔流が ついに行き場を見いだしてしまった。

ぶぴゅぴゅ……。

女は白い精の放たれる音を子宮で聞いていた。

「あうう……」

香苗の紅のルージュをひいた唇からため息が漏れた。白い精液が女の神聖な肉の門を汚す。
 
白い本気汁と精液が女の胎内で絡み合い

一つに解け合うのが優樹にも確かに分かった。

女の膣への仕置きを終えた男の肉杭がゆっくりと引き抜かれる。

本気汁で真っ白になった香苗の股間の中央、

肉の花弁から粘液質な白い液体がじんわりと漏れ出した。

逆流してきた優樹の精液であった。―が、しかし。

―ああっ、また。こ、こんなに大きく………!

*-*

「ウソでしょ!?これを、自分で嬲れと…っ!?主よお、おゆるしを…、こ、これ以上、私を………」

だが、優樹はシスター香苗の欲望の火を消さないように、両の乳房を揉みしだく。

「はんっ!! も、揉まないでぇえぇ…………

か、香苗は、お、おおぉぉ……、気が変になっちゃうぅ………」

あと一押し。

優樹にはそれがよく分かっていた。あと少しでこの罪深い痴女は陥落する。

「全く本当に呆れ返るほどいやらしい修道女さんだね………、ほら、自分で

おしゃぶりしてごらん」

左の乳首を巨乳過ぎる敬虔なはずのシスターの口許に押しつけると、

優樹は右の乳首の先端を、チロッと舐めた。

「ほああぁぁっ!! も、もも、もおっ、私、わたし、我慢できないっっ!!」

背筋を反りかえらせたシスター香苗が、背徳の叫びを吐く。

同時に、美しい唇の間から伸びた舌が、自らの乳首を舐め上げた。

「えうっっ!!! いいいっっ!!いくうっッ!!」

乳首が蕩け出しそうな快感が、脳髄を痺れさせる。

「いやっ、こんなこと、したくない。だれか、止めて。いや、止めないでぇ」

「何を言ってるのやら…」

花弁の前方にある、小さな快楽の種子が、ほんのりと芽吹いている。

この体位では、どうしてもクリトリスへの刺激は少ない。

香苗が女としての本能で、無意識に不満を感じているところを、

優樹の指がギュッと押した。

「あんっ!」

男根に貫かれながら、敏感な女芯を揉みほぐされる快感に、シスター香苗は悲鳴を上げた。

腰の突き上げは激しくなり、種子を執拗に転がされ、

淫らな若奥様はさらに陶然とした表情で淫らな声を上げる。

「あっ。んっ・・・・・・あ、あんっ・・・・・・」

押し寄せてくる激しい快感に香苗は、 はしたなくも涎を口端から漏らすほどに、

自我を消失していた。 美しいしなやかな肢体を反らせ、四肢をヒクヒクと痙攣させ、

その瞳で宙を見据える。 もはや羞恥などという意識は飛んでいた。

頭のなかを占めているのは、おのれを貫く逞しい男根と、

おのれを弄ぶ淫靡な指の動きだけである。

*-*
 
いやらしいペッティングの嵐。汁が周囲に弾け飛ぶ。優樹は

ボディコンOL香苗の乳房を左右から

挟みこむように愛撫を繰り返し、舐めしゃぶった。

「どうかしら?大きいだけじゃなくて、張りがあって揉み心地満点でしょう?でも、アナタの

サオも堅いのに先端はプニュプニュ膨らんでとても・・・」

OL香苗の爆乳房は、自慢するだけあってとても柔らかく大きく、優樹を魅了した。

深く指を沈みこませ離すと瞬間大きく押し返してくるその弾力・・・。

アダルトビデオに出ればヒット間違いなしである。

「いいわ、もっと吸って!・・・そうよ、口の中で甘く転がすようにしゃぶって!」

優樹は豊乳OLの求めるままに口に含めると乳首を激しく吸い、

その周囲を回すように舐めあげた。

「はんっ!いいのお…☆」

制服はそのままに、下着だけが脱がされて肉棒を差し込まれる。

香苗は背を事務机に預けて優樹の上に座りながら、玉袋をなであげた。

「本日のスケジュールは……はぁはぁ私のオマ○コを、その太いおちんちんでかき回し……

恥知らずな全ての肉穴をグチャグチャにするご予定になっております……あうぅあうあああ」

優樹は香苗の肩を掴み、強く自分に押し付けた。

根元まで挿入された肉棒は、OL香苗の身体の中でさらに奥へ奥へと進み、

入り口が裂けそうなほどに侵入する。

「ああああ、……オマンコ、気持ちいい、

おちんちんが入って……気持ちいいの、滅茶苦茶にグチュグチュして、

乱暴にかき回して、オマンコを、 もっとオマンコを熱くさせて……ください……あうううう」

崩壊する香苗。対する優樹にもはや理性はなく、ただのオスだ。

「オマンコ、もっと突いてぇ…… あなたのおちんちんでグチュグチュにして…… 

もっと壊してもいいから、オマンコ壊れてもいいから…… もっと激しく、もっと動いてぇ……」

*-*
 
正常位のままで猫のようにじゃれついた優樹は、忍者香苗の首筋や頬を

ぺろぺろと舐めていた。

やがて、互いの顔を舌で舐め合いながらも、 腰を前後左右に動かして

子宮口を亀頭で探り当てようとした。

「あんっ……もっと可愛がってあげるから……」  

耳元で甘い声が囁くと同時に、肉の摩擦による卑猥な音に耳を澄ましていた。

くちゅ……ぴちゃ……ぬぐぅっ……ぐちゅっ……

そういう湿った音が、聴覚から他の感覚に影響して、連鎖的にコゲの感覚を高めていた。

忍法である。同じように快感覚が高まってきたメロン乳くのいちは、手にした手裏剣で

己の上の衣服のみを器用に裂くと全身網タイツ姿に変身し、

自分の腰を両手で持ち上げるように突き出してきた。忍法である。

結合部がせり出した感じになり、 出し入れしているペニスの動きが手に取るように分かる。

亀頭に引っかかっては形を変え伸縮している肉襞は、

尻を持ち上げてアヌスが締まったことと連動して、

優樹のペニスと忍者香苗の膣肉の密着度も高めてきた。

膣の中に溜まった溢れんばかりの愛液を露出した肉襞に滴らせ、

それでも零れた愛液が尻の窪みに沿って垂れて、アヌスへと流れていく。

まだ腰を持ち上げている忍者香苗の両手に添えるような形で優樹は、手のひらを被せて、

中腰っぽい体勢から、片膝突いて立ち上がったような体勢に変えつつ、激しい欲望の赴くまま

自らの腰の動きを強めさせられていった。忍法である。

「サービスに分身の術よ…」

「きゃっ☆」

「ええっ!?」

香苗が突如押し入れを開くと、中から何故か千穂が現れた。

「あ、あのカギが開いているから…どうしたのかなって思ってそれから…」

「こりゃすごい。忍者香苗さんの忍法には驚かされてばっかりさ」

おそらく日常持て余していた千穂の年頃の女の肉体が暴走したのであろう。ついつい裏手から

忍び込み、覗き見しながらオナニーにふけってしまったらしく、

むき出しの太ももに本気の汁が一筋艶やかに伝っている。 

しどろもどろになっている千穂の唇を優樹の唇が優しく塞いだ。
*-*
 
「あ……い、痛っ………ああっ!」  

胎内を犯され、流れた涙がシーツに落ちる前に、バドワイザーガール香苗の全身から

力が抜けた。

ずずっ。

彼女が異変を感じたのは、次の瞬間だった。

強引に射精行動に入ろうと優樹が腰を引いたとき、ぬるっとした感覚を香苗は覚えた。

ぼやける視界に入っている自分の性器には、血がついている様子はない。

その代わり、透明な液体がまとわりついて濡れている。

ずっ、ちゅぶぅっ!

「……あぁっ!!」

再度侵入されたとき、脳髄を焼くような衝撃が香苗の全身に走った。

膣の肉壁をカリが押し広げながら侵入するたびに、

バドワイザーガール香苗は大きな喘ぎ声を漏らさせられていた。

「ひぃあっ!」

ぎゅっ。

優樹が荒々しく乳房を握るたび、敏感な突起から甘い疼きが全身を駆けめぐる。

香苗は知らない間に、全身を上気させ、優樹を深く迎えるように腰を動かしていた。

「優樹君、ああ、優樹ーっ☆駄目よ駄目なのっ☆☆はああんっ☆☆☆」

香苗はそう叫んだが、彼は彼女の叫びの本当の意味が

『汚されることでさらに増す自分の美しさを見届けてほしい』

というものであることを知っていた。

「あ、あ、動いている。ああっ」

彼はだんだん香苗よりも連続の交尾地獄を楽しんでいるようであった。

それだけの心の余裕があったのだろう。

優樹は肉の奴隷の股間に突き刺したペニスを激しく動かし始める。

「ううっ……あっ、あっ、あっ、あああーっ」

前後への激しいピストン運動。

優樹の動きは前の時と同じように荒々しい。

前進するだけで引いたり遊んだりするということがない。

ずぼっ、ずぼっ、ずぼっ……。

美女の柔らかい秘肉が抉られ、

真っ白い牝のエキスが男の肉杭を伝わって床に流れ落ちていく。

「ああん、ううっ、うっ……はぁ、はぁ……んっ! んうーっ!」

バドワイザーガール香苗は思わず鼻を鳴らしてしまった。

優樹は彼女の尿道裏の部分を爪の先で激しく擦ったのだ。

そこはコスプレ爆乳若奥様がもっとも感じる部位の一つであった。

相手が愛する男性であればもっとも責めて欲しい部分であると同時に、

憎む相手には絶対に刺激されたくないポイントである。

「こんなところが気持ちいいんだ?……変態」  

優樹は殊更乱暴に香苗の中をかきまわす。

(はあっ、だめ、だめだったら……☆そんなにされたら、ああ……☆☆)

香苗は眉間にしわを寄せ、固く目を閉じている。  

じゅぽっじゅぽっ……。彼女の膣の中で優樹の指が旋回し、

香苗は恥辱と苦痛、そしてそれを上回る快感に下半身を熱く痺れさせる。

指と女陰が擦れ合う多量に湿った大きな肉の音が部屋に強く響き渡る。

「ああ、こんな、こんな、私……もう」

「ううん……」

香苗が感じているように優樹もまた女の締めつけに陶酔したように辛そうに呻く。

「さ、最高……最高だわ……」

女は鼻を鳴らすと薄く目を上げた。

成熟した牝と若い元気な雄の視線が絡み合った。

肉鞘の感触を楽しむようにして

優樹はしばらくの間ペニスを香苗の女の中に刺し入れたままじっとしていた。

ぴくぴく……。

若いペニスの中に流れる血潮の躍動を香苗は膣壁を通じて確かに感じ取っていた。

「中でぴくぴく動いているわあ……」

彼女は喘いだ。

「香苗さん、『いくよ』……」

彼はゆっくりと腰を前後に動かし始めた。

「うっ! ううっ! うああーっ!」

突き上げられ、引き抜かれ、

肉のシリンダー内を動き始めた優樹の弾丸に、女は眉間に苦悶の色を浮かべた。

優樹はそんな香苗を情け容赦なく責め立てる。

ついに、胸の大きな人妻の中で何かがプッツリと音を立てて切れた。

「欲しいの……それ、入れてぇ! あたしをイカせてぇぇぇ!」

彼女が狂ったように絶叫する。

*-*
優樹に頼まれ、携帯のカメラ機能でセックスする二人を撮っていた千穂が3Pでの参加を

申し出たのは、もはや自然な流れといってもよかった。

「いいよ。二人でタップリと味わってほしい」

優樹の剛棒がレースクイーン姿で絡み合う千穂と香苗の内部への進入を開始した。

先刻より遥かに太く長いモノが、女達の肉壁の間を大きく割り入ってくる。

「あ……あ……あ……」

「やう・・・んん・・・☆」

膣口がいつも以上に押し開けられて息苦しいくらいだが、

それがまた快感でもある。

優樹に腰を抱きかかえられると、彼女達は無意識に彼に抱きつき、

自ら腰を振って快感を求めた。

「ああ……動いて……お願い、ぶちまけてぇ……ひゃっ!」

ペロッと亀頭を舐める千穂の陰唇。ヌルヌルッと恥裂を擦られ、

鼻を鳴らして恥骨をクイッと突き上げる香苗。

――すでに絶頂の媚毒は彼女達の全身に回っている。

官能に正直な人妻の肉体は、自身の意思に逆らってでも、 つい、快感を求めてしまうのだ。

「くっ! こッ、こんなッ……。ああああ――――――ッ!!」

「もうイッちゃう!ダメですー!!ああ〜〜〜〜〜〜ッ!!」

執拗に恥裂を嬲る亀頭冠が、二人の抵抗を奪う。

弓なりにのけ反りかえるフェチシズムな衣装とセットの超ミニフレアスカート。

扇のように広がった髪を振り乱しつつ、眉間に縦皺を刻み、

眉をハの字に寄せて今日も激しく吐息を喘がせつづける汚辱の人妻達だ。

その表情は、恥辱の苦しみに耐えているのか、

それとも被虐の喜びに悶えているのか、判別しがたい。

本人達にも、もう分からなくなっているのかもしれなかった。

いつの間にか、恥裂を責める亀頭が二つになっていた。

優樹が自らの亀頭の下になつめの亀を装着したのだ。二本のキノコが交互にズンッ、ズンッ、

とレースクイーン香苗・千穂の淫門を普段の経験を活かして軽やかに叩く。

その『餅つき』のようなリズミカルな責め苦に、二人の局部はほとんど屈伏した。

優樹はカメと本物を二人の女達の胎内で交互に入れ替え、挿しかえてどちらのヴァギナにも

しっかりとためこんでいたありったけのザーメンを注ぎ込むことを忘れなかった。

*-*
「あの、今はムービー携帯っていうのがあって動画も表示OKなんです☆」

「まあ、じゃあ撮影もそれを使えばプチAV並みのものが仕上がるわ☆」

「人もハメ撮りも進化していくんだ。勉強になるなあ」

なんだかんだで熟れた美貌の若奥様・香苗と、ピュアでキュートな未亡人千穂を

両方同時に選んだ優樹だった。




あとがき・・・
童話にも似たハートフルなストーリーをイメージしました。
お楽しみ頂ければ幸いです。                     by sweat drop