ウルトラ魔法少女まなな for Adult
「不良に汚された純潔」

3.散らされた純潔

 

 そして、生島は自分のペニスをヴァルの秘裂に挿入した。

 

 「痛っ……痛い。 痛いよぅ。」

 

 そう言って、痛がるヴァル。

 ヴァルの目からは大粒の涙が、秘裂からは血が滲んだ。

 しかし、生島はそんなヴァルの様子を気にせずに、ピストン運動をしながら満足げに呟いた。

 

 「おおぉ、久しぶりだぜ、この感触はよぉ。」

 

  生島は、数分間、ヴァルの胸を揉みながら、気持ち良さそうに単調なピストン運動を続けた。

 一方、犯されているヴァルは、涙を零しながら、苦痛に顔を歪めている。

 その涙を生島は舐め取る。

 そして、満足したようにヴァルに言い放った。

 

 「美少女の涙の味は格別だな。 ええっ!」

 

 行為の間、ヴァルはひどく嫌がり、涙を流し続けた。

 やがて、生島は呻き声の様な声を出した。

 

 「もうガマン出来ねぇ。 出すぜ。 中に出させてもらうぜ。」

 

 半分諦めかけていたヴァルも嫌がった。

 

 「やめて、中だけはやめて! お願いだから、中だけは……。」

 

 無論、生島がやめるはずは無い。

 生島は、さらにピストン運動を激しくし、ヴァルの秘裂の中に、自らの精液を解き放った。

 

 「うっ……!」

 

 どくっ…どくっ…

 

 精液を出し終えた生島は、ヴァルの秘裂からペニスを引き抜いた。

 そして、満足げに呟いた。

 

 「はぁ、はぁ、最高に気持ち良かったぜ。 中に出すのも久々だったからな。」

 

 ヴァルの秘裂からは、破瓜の血液と、生島の精液が溢れ出た。

 それを見たヴァルは泣きながら言った。

 

 「うっ……ぐすっ……中だけはやめてって言ったのに……ひっく。」

 

 

4.更なる陵辱