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彼女は気付いてはいない。自分の過ちを・・・目の前にある真実の扉を・・・。 ー・・・ハァ・・・ハァ・・・。 手がじっとりと汗ばむ。息が上がりかける。でも、もう引き返せない。そう、二人は 気付いてしまったから。握り締めるたび痺れる神経。終わりもなく吸い込まれそうになる ぐらい深く。それは、とても少年を悩ませる、そして・・・愛すべき彼女でさえ。 「・・・くふ・・・ううぅん・・・」 「なんて罪作りなオッパイなんだ・・・沙由香の爆乳は・・・しかもこんなにもオマエを悩ませる。 俺にはそれが許せない・・・」 「あっあっ・・・」 「ホラ・・・罰としてもっとこんなにしちゃうぞ・・・こんなこともしちゃうぞ・・・」 「やだやだ・・・いっやあああああああああ!!あっあっ・・・あん・・・ン・・・恭ちゃあん・・・」 じゅぷ・・・ぬぷぷ・・・パシャッパシャッ★☆ カメラ付き携帯を少女の膣に入れ、ナカで激しく指を動かしシャッターをきる恭平。 *-* 彼女は・・・高円寺沙由香は悩んでいた。自らが特殊な変態を招き寄せてしまうという 体質と性癖を・・・その遍歴は恭平を入れて、トクさん、影男、性交フラスト軍団と数限りない。 そしてとても深く傷付いてもいた。なんとかしてあげたい・・・ 素直にそう思い、ついに決意した少年は昨今隣に引っ越してきた気立ての優しい 人妻、霧谷遼子のもとに 彼女を連れてきたのだった。返事はとても簡潔で、的のど真ん中を得たものだった。 「問題はその胸にあるわ」 「私の・・・胸・・・ですか?」 遼子はそう指摘して沙由香の胸をヨイショと揉み込み、軽く持ち上げた。 「うんっ☆」 「遼子さんっ!!?」 「全くこのあきれ返るボリュームの他に感度も全体にいきわたっている様ね」 「え?」 「危険よ。彼女はクリトリスをむき出しにして歩いているのと同じ状態にあたるわ」 「な、なんだって!?」 彼女は気付いてはいなかった。自分の過ちを・・・目の前にある二つの大きすぎる おっぱいを・・・。 いくら特注のブラジャーをつけたところで、その爆乳の半分も覆えず見ろ挟めと いわんばかりの露出した乳肉の谷間。少年は生唾をゴクリと飲み込んでから 確かにと思った。もっとも巧美も相当のものだったが。大きく前の開いた ラバージャケット。左右に分かれた半乳。なんということだ。しかし今は そんなことより沙由香だ。 「僕は・・・一体どうしたらいいんだ!!」 「まず彼女、沙由香さんには何をするにもそのHカップのオッパイが目についてしまう ところでコミュニケーションを遮断しているわ。腕組みするだけで前に張り出して大きく たわむ乳房。形を変えていやらしくぜん動する谷間。夏は汗の流れで、谷間に泉を作り、 冬は服のボタンがはじけ飛んでわずかにブラに包まれたその胸がぼよよんと飛び出して ごらんなさい!れっきとした犯罪よ」 「全くです!!」 「えええ!?」 「つまり・・・分かるわね。性を意識させ過ぎるのよ。特に異性には危険ね。見た目カワイイし。 つまりこの問題の解決には・・・」 「教えてください!沙由香の・・・力になりたいんです。僕みたいな子供じゃ・・・ 微々たるものですけれど・・・」 「危険よ?・・・いいの」 「いいんです。覚悟は・・・できていますから」 「・・・香苗さん、ちょっと来てくれる?」 遼子は電話で一人の少し世間慣れした風の趣のあるストレートの髪をアップにした これまた爆乳の女性を家に呼んだ。妻みぐいデリバリーという出張ホステスサービスらしい。 ある日、遼子が一人寝のレズの欲求にたえかね、たまらず注文した後 彼女の魔性の体と蜜戯にやみつきになり、プライベートでも親しくなったとのことだった。 *-* 「いやああああああああああああああああああああ〜〜〜〜〜〜っっ!!!!」 恭平に最初にかせられた使命。それは香苗のボディにたっぷりとほどこし、自意識を維持 しなければならない劣情のコントロールだった。ベッドの上で凄まじい快感に悶える香苗。 媚薬を塗り込んだローションによる手と肉棒の少年の猛肛!彼の手が一瞬でも乳房を離れると 香苗は自ら猛烈に激しく自分のおっぱいを思いきり 揉みしだき、肉棒がジュッポン!!と引き抜かれれば彼女は自分の指を 三本重ね、仮の肉棒を形成し、己のヴァギナを狂ったように掻き回した。 香苗の痴態に思う存分溺れる少年。 「か・・・香苗さん・・・今度は自分でそのタイトスカート・・・めくってくれないかな・・・?」 「ああ・・・は、ハイ・・・★///」 「うわ・・・もうなんてエロいんだ、エッチな体してるんだよ、香苗さんわw」 最初は年下の少年に対する恥じらいのためおずおずとしたものだったが、流石にプロで 慣れは早かった。香苗は少年を焦らして、ゆっくりとそして自分の心が完全に羞恥を乗り越えると まるで変態のように、香苗は自らのスカートをこれでもおくらいなさいとばかり大全開に ぺろおおおおおおおおおおおおおん!とめくりあげるのだった。 「香苗さんのド変態〜〜っ☆!!」 「いやあああああああああああああああああああああああ〜〜〜っっ!!!!」 じゅぷちゃぬぽちゃっ!!! もみもみもみもみ・・・・・・!!!! バックから香苗の爆乳を思う様なぶりまわし、揉んで揉んで揉みまくりながら その彼女の白い尻に欲望を吐き出しつくす少年。そこに小さな子猫が 鼻を鳴らしながら近付いた。沙由香が飼っているものだ。 「え?オマエも香苗さんを・・・そうか、分かったぜ!ちょっと待っててくれよな!!」 念のために、こんなこともあろうかと準備しておいた生クリームが役に立った。 香苗のボインの乳首にクリームを塗り込み、子猫を思いきり力の限りまたがせる少年。 「ニャーン♪」 「いやああああああああああああああああああああああああああああああああああ★☆」 香苗の脳裏に咲くダリアとタンポポとパンジー。香苗の上に騎乗位で彼女のバストを ベエエエエロンベロンしながら、何かに取り付かれたように己の獣根を香苗のヴァギナへ タマを揺らして発進させる子猫。再び大きく気をやる香苗にたまらなくなった少年は彼女のはりつめた 汗と精液まみれの尻を二つに割るように、ひくつくその菊門を小指で広げつつ彼の 愚息を猛烈に激しくいやらしい水音をわざと立たせながら沈めていった。 「うわあ、もう僕のチンボお、とろけそうだよ!気持ちいいよ香苗さんのナカ!! もう最高だよお!!!!香苗ええええええええええええええええええ★☆!!!!」 「あああああああああああああああああ〜〜〜〜んっ!!!★」 「ニャーン♪」 どぴゅどぴゅっ♪♪ 天空を舞うヨーグトシロップの放物線の嵐。 *-* ガタンゴトン・・・ガタンゴトン・・・ もみもみもみ・・・ 「さ、沙由香・・・」 「あ・・・あぅ・・・き、恭ちゃあん・・・」 敏感な沙由香が立ち直るには、快感への持久力を高め、日々のテンションを維持するしかない。 無論それには精神的なものも強く作用する。恥じらいなどといった危険な羞恥心だ。 人前。見てほしくない人に見られた時、それで強く激しく感じてしまったいけない瞬間など。 そしてより快感を求めようとしてしまうあさましい自分に気付いてしまったとき。 以前沙由香がされた痴漢のあらゆる経験と趣味の強烈なエロビデオを資料がわりにこうして毎日 沙由香を特にその母乳中心に陵辱しなければならなかった。確かに辛く、厳しい。 時にはクローンであるななかも混ざり、お互いをサブリミットエスカレーションして亀甲縛り しながら彼女と一緒に香苗を犯し、そのまま少年は ラブホテルでそのまま香苗とななかを猛烈な巨乳蹂躙3Pとして日中夜におよぶSEXにいどま なければならなかった。その後様子を見に来た霧谷遼子をまじえ爆乳プレイ 4Pに発展したのはいうまでもない。思う様発射される精液のインターミッション。 そして香苗のリップのついた唇による少年の肉棒へのディープキス&フェラチオの雨。 彼女の口紅でキスマークに赤く染めながら快感に震える少年のペニス。 愛する彼女はドキドキしながら地球を守るという使命を持っていた。 是非この試練を乗り越え、日々の強い快感を力にも変える立派な淑女に育ってイッてほしい。 少年はいつもそう思った。そして、今日も今日とて沙由香は性のありったけを吸収していた。 ノーパン、ノーブラによる痴漢客車内中だしSEXでついに露出プレイでエクスタシーを ガマンした彼女は最終段階として、風呂場から入り込んできた痴漢と対峙していた。 「大丈夫だよ沙由香。原始時代昔の人は皆これでもかというぐらい全裸だったし、 どこかの部族の人もそう。それに第一、人間生まれる時は皆すっぽんぽんのオールヌード だったんだから。それに今メガネはずしてるから僕のこと良く見えないよね?」 「そうだね・・・そうだよね♪」 こうして彼女は自らバスタオルを変態のように大きく左右に広げて生まれたままの姿に なると、湯船の中でその痴漢・・・少年とその生の爆乳を激しく揺らしながら行為に挑み、 半日愛し合い、真なる絶頂を迎えたのだった。 「まったく戦闘で両手をケガしたっていうのに胸の谷間にジュースこぼしてカギまで 落っことすなんて・・・そそっかしいなあ沙由香は」 「あんっあ・・・・や・・・☆」 「大丈夫。いざとなったら僕が沙由香と合体変身して手伝ってあげるから☆」 彼女の乳房を服から大きく全開に飛び出させ、まんべんなくふき、カギを取り出そうとする、 が、硬くなった乳頭がそれをひっかけ甘くはばんだ。 「ほら、ノーブラなんだから乳首勃起したらすぐ分かっちゃうよ」 「はううううううっ!!☆」 乳輪から乳首にいたずらするとより激しく反応してしまう沙由香。 まだまだ痴漢の必要はありそうだ。仕方がないことなのだ。 夕べの夜の情事のあと、急に空腹になり、目の前の沙由香の爆乳をシュークリームと 勘違いし、夢中になってむしゃぶりついて歯をたてて母乳をしぼったり、 思いきりほおばろうとして 沙由香の乳房を右に左に自分の口へと激しく揉みあげ、そのまま 目を覚ましもう何だかたまらなくなってレイプしてしまった時、新たな性感帯を開発して しまったのかもしれない。少年は深く反省した。おわびに彼女をエスカレイヤーに 変身させると衣装のミニスカそのままに自転車に乗せ、欲望の赴くまま存分にレイプして弄び、 ナマにナカに出し強姦の極みを続けるのだった。 降りしきる野外で公園の「最低限のマナーとして犬の糞尿の始末は飼い主の方に」 と書かれた看板の立つ芝生の上で雨の青姦の中で絡み合い、 汁という汁をめちゃくちゃに撒き散らしながら揉みあう肢体。女性達のクレバスに沈み激しく抜き刺す 恥知らずな欲棒。重力に逆らい弾ける巨乳達。Hカップの憂鬱。 そしてついにその存在が明らかになる、男の体を通して ボインギャルズに快感という快感でガマンなんてできるはずのないエクスタシーを与えながら 忍び寄る未知のフラスト軍団の力!?? 淫靡な欲望の物語が今膜を、いや幕を開けようとしていた!! 沙由香のボインの山間から少年に夜明けの日差しは差し込むか!? それともボインにペニスが気持ちよく差し込まれるのか!? そう、パンドラが開けたその箱のナカに最後に残っていたものは肉棒だったのである!!! 「さ・・・おいで僕の沙由香。今日は爆乳を張り出すように思いきり縛り上げて そのすっぽんぽんの丸裸のまま上からオマ○コにバイブを最高にして透明レインコートを 着て繁華街をウインドーショッピングしようか。沙由香の大好きなブランドものとかあるとこが いいな☆」 「うん・・・★」 青い地球の未来のために戦え僕らのエスカレイヤー☆★ <おしまい> 〜あとがき 原作のベースになっている思わず胸がキュンとなる切ない少年少女のピュアな面を 意識してみました。お楽しみいただければ幸いです。 移動corp. |