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第一章 「うわっちっ!!」 ガレキの町を走る自転車の前輪が、空薬莢を巻き込み軽く転倒する柳瀬恭平。 「つつ・・・」 「・・・大丈夫・・・ですか・・・」 「バカ・・・それはこっちのセリフだ」 眼前に同じく倒れてしまっているマドカに叱咤する。状況は芳しくない。 彼女の弾切れ、エネルギー切れ以前の問題が今自分達の上にある。 「ジュッデーム!!」 「はぅ・・・あ・・・うっうっ、あ・・・あん・・・☆」 充電池をモチーフにしたフラスト。その胸部には一本一本生きている電線の触手で 嬲りつくされつつも大きすぎる乳房を思いきり張り出すように、短すぎるスカートを 力の限りめくりあげられ、インナーのパンティーの左右を引ききり、上にあげて 思うさま食い込ませるように緊縛され、取り込まれている高円寺沙由香ことエスカレイヤーの 姿があった。こうしている今でも何やら大きな結び目のつくってある電線の一本が 潤み過ぎ、微弱電流でクリトリスを責めつくされたがために 敏感に成り果てた少女の股間を殊更淫蕩になめつくすように ありったけこすりつけて通過していく。 「ジュッデーム!!エスカイヤーごとDDDダイナモを我が体内充電池に合体して取り込み、 この女をとってもドキドキさせながら無限大にして爆発的なエネルギーを常に みなぎらせて吸収し、我輩は今、至上最強のフラスト、チャージフラストとあいなった!!」 「マドカ・・・!」 「ダメです・・・威力のあり過ぎるミサイルでは、おそらく沙由香さんも傷つけてしまいます」 「ちぃっ・・・じゃあ一体どうすりゃイインだよっ!!」 「勝機は・・・おそらく母体はあくまでチャージフラストにあるということです」 「っていうと・・・つまり」 「ええ、エスカレイヤーをエネルギー源として強制制御はしていても、その全機能を コントロールの支配下にはない・・・。このまま膨大なDDDエネルギーをチャージし続ける ことはすなわち、二人分の超パワー維持における許容量オーバーロードを巻き起こし、 チャージフラスト自身は自滅するはずです」 「辛いがこのまま長期戦に持ち込めば・・・」 「ジュッデーム!!果たしてそうそううまくいくかな?」 ブオンッ!! 「はっ!!」 「伏せろマドカッ!!」 チャージフラストは自分の片腕に電線を螺旋に巻き、コイル化して強力な電磁石を生み、 付近の自動車のありったけをその大磁力でサイコキネシスのように不可視のパワーで 投げつけた。すんでのところをやり過ごすマドカと恭平。 「恭平さん・・・」 「ああ、こうなったらやるぜ・・・沙由香、更にDDDチャージだ!!」 「はぁ・・・はぁ・・・恭・・・ちゃん・・・!?」 「思い出すんだ沙由香!!あの辛く苦しかった平和への戦いの日々を!! そう、あの日俺たちは・・・!!!」 第二章 ぴぷちゃっ 「はんっ!!」 ギリリと緊縛した縄跳びの縄ごと大きくその爆乳ダイナマイツな 体を波うたたせる沙由香。彼女の肛門に丁度おさまるぐらいになにか冷たい銃口がピッタリの 大きさでつめられた。 たぷんっ 容器に入った水音。 「や、やめ・・・・・・!!」 「ちぇすとおおおおおおおっ!!!!」 じゅぼるぎゅぎゅぎゅぎゅーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!! 浣腸器のビッグトリガーが思いきり押しこまれた。 「い、やーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーっ!!!!!」 「へへっ、今日も一段とかわいいぜ、沙由香・・・・!!!」 沙由香の尻の下にコンと置かれる金属バケツ。 「一発派手に頼むぜ!これも世界の平和を守るため・・・なんたって奉仕活動なんだからサ」 「ダメ・・・・・・!とんじゃう、とんじゃう・・・!!!」 「さて・・・そろそろ頃合いか沙由香の蛇口は・・・ここかな?」 「!!!!」 沙由香の肛門にそっとやさしく入るひとさし指。腸壁をネチネチとなぶると沙由香が声もなく 腰を思いきり浮かせた。 コキコキッッ ぶぶうっ!!ぶりっぶりっ!ぶぶうぅうううううううううううううううううううううううううううっっ!!! ブオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオッッ!!!! 「あはははっ。沙由香のアナル、ぶーぶー言ってなんかフーマンみたい☆」 「いいいいいいいいいいいやああああああああああああああああああああああああああ ああああああああああああああああああああ〜〜〜〜〜〜っっっ!!!!!!!!」 心地よい爆音とともに沙由香の菊門からパワー全開にカレースープがバケツの中に思う様ぶ ちまけられたのだった。 「んやあああああああああああああっ・・・☆!!!!」 「おっしゃああ!! これで隣町のゴンベエさんの田畑に肥料用のコエがまけるぜ☆サンキュな、沙由香。 来年楽しみだなあ、沙由香の糞尿の肥料でどこまで豊満な大根に育ってくれるんだろな♪」 *-* お尻をペロオオオオオオオンと撫で回すとツツーと沙由香のストッキングをつたい流れる粘液。 「早いな・・・もうそんなにして・・・?相変わらず。沙由香は変態だな・・・」 「わ・・・私・・・ンン・・・!」 沙由香が体のバランスを崩した瞬間に思いきりめくりあがるスカート、 そしてまばゆい閃光を放つ濡れそぼつ純白のパンティー。 「おいおいさっきパンティはきかえたばっかりだったじゃない。 そうか。いやらしい沙由香は濡れたアソコをタオルでふきながら更にタオルの布地でナカを コスッて何回もイッちゃたんだな・・・カワイイぜ・・・」 「はう・・んん・・・・・・あん・・・!!」 「色っぽいぜ。似合うよ。いいよ、濡れっぱなしのパンティでも。 沙由香のパンティだったら三日前はいたやつだって思いきりベロンベロンしてやるよ」 沙由香の白くムチムチした太ももにキスの雨を降らせ優しく、でも強く抱きしめる。 「それに・・・もう沙由香にだけ恥ずかしい思いはさせない。見ろよ・・・」 変態少年がズボンをカチャカチャといやらしい音をたてて前の止め金をはずすと肉のバットが スポーンとバウンドして踊り出た。 「いやあ・・・もおう」 沙由香は顔をそむけようとするも、自身の理性は既に甘くとろけきっていた。 「沙由香を思って・・・俺・・・こんな変態なことを毎日しているんだ・・・クッもうたまらん☆ 沙由香・・・タマがタマらんぜよ★」 「ち、ちょっと・・・や・・・んん〜〜〜〜〜〜っっ!!!!!??」 シャブシャブと思いきりしごきたてられる少年のペニス。その発射洸がすぼまり びゅくびゅくびゅるるるっ!と泡と少し黄ばんだ クリームホイップを沙由香の顔面に思いきり噴射してしまった。 「ん・・・」 「今日はゴンベエさんからもらった新しい野菜を使うぜ」 「え?山芋のこと・・・?」 沙由香の前に突き出される大振りのレンコン。それが変態少年の菊門に突き刺さったまま 沙由香のパンティごしの 奥にある若草の茂みをコスッた。 「うわあスゴイモジャモジャして気持ちいい・・・これがホントの<ヘアスタイル>・・・ なんてな・・・うわ・・・すげ・・・もうタマんねえよ★沙由香ああああああっ!!」 「いいやあああああああああ〜〜〜・・・あんっあんっああんっっ★☆!!!!!」 ぬるぷちゃぴちゃぷちゃぷちゃじゅっちゃじゅちゃじゅっちゃ!! 「イ・・クウウウウウウウウウウウウウウウウウ〜〜〜〜〜!!!!!」 沙由香の絶頂。穴から精臭いっぱいの汁をまきちらせたレンコンが宙を舞う。 「あくっんん・・・。おつかれ・・・沙由香・・・これだけ山のように濡れた女子高生生パンティ つくれりゃブルセラショップのハカマダさんもモウ逆立ちして大喜びだぜ★」 *-* 年頃少女の豊満な爆乳に息づき、とがりつくした乳首に近付く唇。 カプッ 「!!」 突然沙由香がガタンと大きな音をたてて椅子から立ち上がる。驚く赤ん坊。 「どうした?」 はだけた胸をあわてて隠し、もぞもぞしだす沙由香。 「わ・・・私っ!」 そのまま彼女はドアを蹴破るような勢いで部屋を飛び出した。 *-* 滝のような水音が耳朶をうった。時々切ない悲鳴も入り混じり危険な被虐感を誘発する。 鍵はこの前買い換えた電子ロックだったので彼女のいる部屋のドアはいとも簡単に開いた。 「いやっ・・・もう、どうして・・・?まだ・・・なのに」 「すっげーな。バイオボディの母乳の量ってのは。さては女性ホルモン注射となんか 変な科学変化起こしたかな?」 「ど、どうしよう恭ちゃん・・・ミルク・・・あんっふぅんっ・・・ミルク止まらないの・・・★」 モミモミモミモミモミモミモミモミモミモミモミモミモミモミモミモミ・・・・・・・・・・・・!!!! プッシャアーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!! 「あっ!ああっダメッ!ダメッ!イ・・・クイクイクイクウウウウウウウウウウウウ〜〜〜!!!」 「狭い日本そんなに急いでどこへイク??」 「ば、バカバカバカアアアアアアアアアアアアアアア〜〜〜〜イク〜〜〜っ★☆!!!!!」 「ガマンしろ、こうなったら沙由香のおっぱいにたまった母乳もみまくってかなり絞るっきゃ 多分とまんねえぞ、この分だと」 ミルクの洪水。彼女の爆乳からたくさん精液のようにあふれ出してしまうこの無限の乳は。 二つの母乳化した爆乳が凄まじく強烈に敏感な性感帯に変身したらしく、沙由香は 短い期間で何度も何度も恭平に乳房を揉み絞られながら狂ったように絶頂を迎え続けた。 そして互いの体をミルクまみれにしながら二人は自然と体を重ねあった。 「だめだめだめ!・・・また私・・・また・・・恭ちゃん・・・いっちゃううう、いっちゃ〜〜〜〜う!! ミルク出ちゃああああああああああああああああう〜!!!!!!!!!!!!!」 床下浸水した便器の上で爆乳メイド姿の沙由香の肢体がハレンチに飛び跳ねた。 その時、目の前のドアが思いきり開かれた。怒った主婦の姿が現れ・・・。 「ちょっと家政婦さん・・・赤ちゃんの面倒みててってあれほど頼んだのに・・・・・・・・って、 きゃあああああああああああああああああああああああああああああ〜〜〜〜!!!!」 *-* 「ああああぁぁぁあああああ・・・」 「ふふ。そうだな。太ももをオシッコの時に閉じてたら女の子の足はビショビショになっちゃうも んな。だからいつも全開に開いてるんだ・・・。もしかして残り水をティッシュで拭いてる時何度 もコスッてイッちゃった?でも時々トイレから沙由香のエッチな声がしたから知ってる。トイレは 沙由香のオナニースポット・・・でもいつも全部丸出しになるもん。ま、しゃーねーな・・・」 「は、あんっあっ・・・」 「陰毛も髪とおんなじ色だったんだ・・・。ちょっと恥ずいな」 「こ、こんなことをして・・・☆」 「バカだな・・・沙由香だから・・・しちまうんだよ・・・★」 そういって恭平はポケットからバナナを一本取り出した。 皮を剥き、その中身を沙由香の下の敏感ジャックに挿入していく。 ちゅぽちゅぽちゅぽ・・・ 「はあっ!ああああああーーーーーーーー恭ちゃん・・・恭ちゃん・・・★」 少女の股間に生える黄色い果物陰茎。それはまるで男根のようにそそりたった。 「今日も沙由香ばっかり変にはさせない。俺も・・・」 そう言って変態少年はズボンを脱ぎ自分の菊門を柚姫の前に思いきりさらした。 「またいっぱい俺自身を沙由香にあげる・・・だから、お願い。突いて。沙由香を突いたそ のいやらしくて黄ばんだ硬くて太いモノで。突きまくってえ♪」 「き、恭ちゃん・・・わ、私・・・」 沙由香の両手が愛しい少年の尻を左右から抱え込んだ。 バナナが沙由香の股間でもっこりと立ち上がる。 「俺と・・・クッ!!?突きあって下さい・・・★」 「あんっあんっあああああああんっ★☆」 二人の嬌声がいつまでも淫らな空間に轟いてイク。 荒い息のまま69の姿勢になる二人。なんと沙由香の眼前で 甘酒に濡れたペニスがもっこりと起き上がった。 「前の3Pの時の応用だぜ。俺のおいしいデリシャスキャンデー、いっぱい食べてくれよな☆」 「う、うんっ♪ううんっ・・・はっ・・・む・・・ぺちゃぺちゃ・・・むぐ☆」 本当においしそうに可憐な唇にほおばる沙由香だった。そして・・・。 ギシ・・・ギシ・・・ギシ・・・ギシギシギシ♪ 「は・・・・・・あっ・・・恭ちゃんスゴい・・・熱くて・・・硬くて・・・太いのぉ・・・★」 「沙由香・・・沙由香・・・くっ☆」 ベッドの上で体中に精液と愛液をまみれさせたエスカレイヤーのボインなボディが乱れきる。 再び彼女のオクへと恭平の熱い精がほとばしる。 「い、いけねっ!」 「いいの、いいの恭ちゃん、このまま・・・」 焦って身を引こうとした恭平の体をエスカレイヤーが白ブーツの足をからめてくいとめた。 そのため恭平の体が前のめりになり、顔がエスカレイヤーの爆乳ボインに沈んでしまう。 どくどくどくっ・・・・・・☆★ 「うぅっ・・・・・・・ボインが・・・ボインに☆!!」 「はあああああああああああああ〜っっ★!!」 つながったまま幾度かのケイレンの後、ナカに生で出させ、自らも果ててぐったりとする エスカレイヤーの尻を浮かせる恭平。 「きゃっ!?そ・そんな・・・今出したばっかりなのに、またおっきくなって・・・ああん☆」 「ごめん・・・沙由香がボインでそんなことするから・・・余計に愛しく・・・欲しく・・・」 いつものきわど過ぎる全身のピンクのコスチュームが、いやらしい肉からの汁に 淫らに白濁に染め上がり、 グッショリと肌にはりつき体の線を破廉恥に露出させる。 偏った嗜好による変態的なものだが、今の沙由香・・・変身したエスカレイヤー には、その豊満な肉体にとても激しく 匂い立つような色気を全身からあふれさせていた。何というフェチプレイだろう。 恭平は、自分とエスカレイヤーの頭と体にかかっていたシーツを乱暴に剥ぎ取ると、全てを ラブホテルのスイートルームの照明の下に何もかもさらし、少女の爆乳ボインを薄く包む 衣服に手を伸ばした。最初はそのコス上から、やがて、 更には、その下の生のボインな乳房の弾力と感触を思う存分揉みしだき、 再び何度も顔を埋め、 ボインの裏まで全面を舐め犯して味わいながらエスカレイヤーを甘く悩ませるのだった。 下半身では先ほどからパンティ部の衣装をずらして汁まみれに合体中だ。しかし、そろそろ 恭平の中で、エスカレイヤーの爆乳ボインによる凄まじいパイズリによる顔射への 欲求が高まってきていた。 わざと変化をつけて、ねじりこむようにエスカレイヤーのヴァギナからペニスを引き抜く。 「やう・・・!は・・・あん☆・・・もっと・・・もっと・・・」 「やっぱりエスカレイヤーは地上最強だな。昂奮しまくりだよ、もうスゴすぎだよ☆ そうだ、これからはもっとバリエーション増やす為に毎回変身してコスプレHしない?☆★」 「いや、言わないで・・・私、私そんなの、あんあんっ、ああん☆」 「大丈夫・・・エッチな夜のボインの快感戦士・・・今日も腸肛天使に変身だ☆☆」 「いやあああああああああああああああああああああっ!!!!!☆★」 と、恭平はコスの下の生の罪作りな大きなエスカレイヤーの大きすぎるおっぱいの 凄まじいボインの谷間へと、ペニスの強烈な光速の出し入れを開催したのだった。 こうして、エスカレイヤーの身を賭した様々な超淫肉大御奉仕活動による大活躍によって 閂市の素人参加密輸入AV業界は発展し、世界経済の均衡は、平和は保たれたのである。 *-* 「一体何の話なのおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおっ!!!???」 「ぎょええええええええええええええええええええええええええええええっ!!!!!??」 爆裂な恥じらいの中、連続炸裂するドキドキ全開の少女の剛拳。チャージ完了済み? 今まで恭平が夢中になって熱弁をふるってるあいだに、いつの間にかチャージフラストは 消し炭に変えられ、そして今エスカレイヤーVS恭平カード、第二ラウンドのゴングが鳴った。 無論デスマッチである。DDDマックスフルチャージ!!フラックスプロージョン・ ビートチェンジ!! 今日も正義の勝利だ!戦え僕らのエスカレイヤー・・・? <了> あとがき・・・ お久しぶりのエスカレイヤーSSになります。今回はオムニバスと世界の平和をテーマに(笑)、 総集編めいた危険なノリでトライしてみました。お楽しみ頂ければ幸いです。 それではまた、次の機会に・・・失礼しました。 移動corp. |