![]() | 大悪司IF戦鬼 |
・プロローグ ・第1幕 ・第2幕 ・第3幕 ・第4幕 ・第5幕 ・第6幕 ・第7幕 ・第8幕 ・第9幕 ・第10幕 ・第11幕 ・第12幕 ・第13幕 ・第14幕 ・第15幕 ・第16幕 ・第17幕 |
第9幕、、湯煙温泉街、濡れ事情、【完全18指定(「児童ポルノ法との戦いです、」)】 カネシタ温泉宿、露天風呂 二人は互いの唇を合せあっていた、、、、、、 そして、軽く唇を合せた程度で互いに離す、、 綾音「兄様、、、、兄様ぁ〜、、、」 無形神「綾音、、、、お前の望み通り、お前を貪り喰ってやるよ、、、」 そこからまた二人は唇を寄せ合う、、、、先程と少し違う事は、、、 二人は絡み合わせる様に激しく寄せ合い、粘膜を愛撫し合い、そして舌を絡み合わせている、 綾音「んっ!? んふっ、、、ふぁ、、ちゅ、ちゅぷっ、、なぁ、、んふぅぅ」 ちゅっ、ちゅぷ、ちゅっ、ちゅむぅ、ぷはっ 二人は唇を放した、二人の唇の間に唾液の糸が出来る、その糸は輝き儚くも美しく見えた、 無形神はふと横に目をやる、そこには先程旅館の方に頼んだぬる燗のとっくりがお盆に乗り、 湯船の上を漂っている、それを見っけるとニヤリと笑みを浮かべた、 無形神「綾音、、、ここでお前に問題だ、、男の本懐は何だか分かるか、」 綾音「はぁぁ、っ、、、ふぁ、、は、、にぃ、、兄様、、こんな、ときに、、、、」 綾音は激しいキスの余韻と湯船の熱さに酔いしれながらも、答える、、、 もっと続けて欲しいと思ったが無形神の言葉に静止させられる、 無形神「分かるか、」 綾音「え、、、あっ、、、、でも、、、でも、、、それどころじゃ、、、」 無形神「これ以上は、もう言わない、、、」 無形神の有無を言わせない雰囲気に綾音は遂に降参した、 綾音「そうですね、、、男の本懐ですか、、、矢張り女性ですか、」 無形神「半分正解、、、、いい女と、、いい酒、、、これが漢の本懐とも言える、 そしてその二つを楽しめる戯れがあるのだが、、、やってみないか、、、」 綾音「兄様、、、何か嫌な予感がするのですが、、、兄様がやろうと仰るのなら、、、、」 綾音がそういい終わると無形神は綾音を俗に言うお姫様抱っこで持ち上げ、 露天風呂の岩の上に綾音を座らせた、 無形神はそのまま綾音の目の前に屈んだ目線は綾音のお腹辺りである、、 無形神「脚、、開いて、、、」 無形神の言う通りに綾音は閉じていた脚を開く、だが、、、、 無形神「そんなんじゃぁよく見えないな、、、もっと、、、開けるだろ、、」 無形神にそう言われると綾音はビクッと反応するとおずおずと扇の形の様な角度まで脚を開く 無形神「良い子だ、、、、」 その言葉と共に綾音の脚の間に顔を埋める、無形神の顔は鼻息が綾音の陰毛に当たる程、 近付いていた、綾音のソコは薄い陰毛が生えており肝心の部分がギリギリで見える状況だった。 余り穢れていない膣からは淫さは余り感じなく、ただ美しいとしか言いようが無かった、 吐息を吹きかけるとぷくっと盛り上がった陰唇がひくついていた、 少し具合を良くするため指をそっと伸ばし、その美しい場所に直接触れる、 綾音はびくん、と腰を振るわせた、ぷっくりとなだらかな曲線を描く盛り上がりを、 丹念に愛撫する、 綾音「ん、んっ、んっ、、、はぁん、、、あんっ、、、はぁぁん、あ、、、 綾音のソコからじわり、と蜜が染み出してきた、割れ目を丹念に擦っていた指を、 ボタンを押すかのように、秘裂に、つぷっ、と軽く差し込んでみる指の第一関節まで入れて、 上下左右にこねくり回すと、次第に愛液が溢れてくる、その状態に持って行くと、 いじっていた指を引き抜く、 綾音「ふぁ、、、、んっっ、、、、に、、兄様ぁっ、、、、、、、」 今まで感じていた綾音がふと動きを止められて、驚く、 無形神「準備はこれ位でいいな、、、、さて美味しく頂くとするか、、、」 無形神は一旦綾音の股間から離れると、お盆の上に乗っていたとっくりを取り、 再び綾音の所に戻る、そして口を少し開けて秘裂の一番下の辺りに密着させる、 それと同時に舌をちょこん、と触れ上下に舐める様に動かした、 綾音「ひやんん、、、ふぅっっ、、、はんっっっ、、、」 綾音のあげき声が奏でるメロディは露天風呂に響き渡る、 そして左手のとっくりは綾音のおへそと陰唇の間辺りに持っていかれ、 その中身はゆっくり綾音に垂らされて行く、ぬる燗の中身は綾音の表面を伝って行き、 そのまま愛液と混ざり秘裂の一番下まで垂れる、その液を無形神は、 舐め取る様に口の中に運ぶ、舌を器用に動かし、酒を飲みつつも綾音の秘裂を愛撫する、 綾音「あっ、、、ひやっっ、、、に、お兄様、、、だ、、、だめぇぇ、、、、」 綾音は余りの愛撫の気持ち良さに、我慢できなくなり、腰が後ろに行ってしまう、、、 その綾音の腰をそれ以上後ろに逃げないように、右手で抑え、人差し指と中指で、 綾音の陰唇の粘膜を左右に広げ、そのままは貪るように酒と愛液を舐めた、 綾音「、、兄様、、ッ、、あんっ、そこっっ、だめぇっっ、も、もう、、」 そして綾音の腰が震え、飛沫が無形神の顔に飛ぶ、 綾音「ひぅぅ、、、、はぁん、、、ふぁ、、、ん、、、、ぁ、ぁ、、、っ」 そして、綾音が呼吸を落ち付かせ、少し余韻に浸っていると、ふと綾音が何かに気付く、 綾音「に、兄様、、、ごめんなさい、、、、お漏らしてしまって、、」 済まなそうに、綾音が頭を下げながら謝る、その姿に無形神は笑みを浮かべながら、答える、 無形神「構わんさ、、、、それに、今のはお漏らしでは無く、潮を吹いただけさ、」 綾音「潮、、、、ですか、、、?」 無形神「綾音は今、気持ち良すぎて、絶頂を迎えただけさ、気にする事は無い、、、、 むしろ私からしてみれば、綾音を最高に感じさせたんだ、気分が良い、、、、」 綾音「そう、、、ですか、、、」 綾音は頬を赤くして、うっとりしている、快楽と湯にのぼせ欠けているのが分かる、、 無形神「さて酒の方も無くなったようだし綾音の身体を本格的に味わうとするか、」 無形神はそう言って綾音の脚の間から顔を上げる、そして綾音の腰に右手を添え、 綾音の身体を後ろに持って行かせる、綾音の両手は無形神の両肩に回され、 軽い抱擁状態になる、その状態で無形神は湯船に座る無論、抱き合う綾音もつられて座る、 綾音のソコは を受け入れられる状態になっていた、そしてゆっくりと挿入する、 綾音「ああっ、はぁぁあんっ!」 屹立したものが、秘裂を割って奥まで入り込む、綾音の膣の熱さに一瞬身を固めるだが、 すぐに血から強く腰を振り、綾音の膣を行き来する 綾音「ううっ、、、、、、くうぅっ、あうううっ、はぁぁぁん!」 大きな喘ぎ声を抑える事も無く、無形神の背中に腕を回し、腰を振り続ける綾音、 温泉の湯をパシャパシャ浴びながらも、激しく結合部を出入りする、腰を振り、掲げ、 ひたすらに求める、 綾音「ああぁぁ、に、兄様ぁ、凄いッ、凄い、、、そこっ、、、はぁんんッッ」 息も絶え絶えと綾音は、よがり続ける綾音の膣は無形神のモノをくわえ込み、 そして熱く包み込む、 綾音「ああんっ、あ、あああんっそう、、そこぉ、、兄様、あっ、あっ、あぁぁっ!」 無形神「そろそろ、 に出す、、、、ぞ、、、ッ、、、、、、」 互いに声が上擦って来た、、、綾音の膣がぎゅっと締まったりして感度が高まっていく、 そして、次第に感覚が高まり、そろそろ達しそうになって来た、その感覚を忘れる様に、 する為、綾音を抱きしめ、貪りつくように腰を振る、 そして、、、、、、、、、 綾音「うっ、、、兄様、、いく、いく、いくうぅ、、、はあぁぁぁぁんっっ!!!」 無形神「う、くうぅっっ!」 びくん、と腰が震え、綾音の膣(なか)に勢い良く熱い迸りが飛び出す、 どくどくと綾音の膣に全て出し終える、 綾音「んっっ、はあぁぁぁ、兄様のがぁ、、膣にぃ、、熱いのがどくどくってぇ 入ってくるぅ、、、いっぱい、いっぱい綾音の膣を、、、、」 全てを出し終えると綾音の膣からゆっくりと引き抜く、それとすれ違いの如く膣に放った精液が、 とろりと滴り落ちる、 、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、 事が終り風呂から上ると、二人は浴衣姿で外の風を浴びながら飲み物を飲んでいる、 綾音「兄様、、、、私達、、、、危うくのぼせて、、、、茹でタコでしたね、、、」 瓶のミックちゅジュースを飲みながら、綾音が答える、 無形神「確かに、風呂にのんびり浸かってからする事ではないな、」 無形神もカフェオ〜レを飲みながら相槌をうつ、互いに身体から大量の湯気が出ていた、 夜空を見上げる、だがソコには曇った空しか見えなかった、 (こう曇った空では月や星を見上げる事は出来んか、、、コレでは風流もクソも無い、、、) 溜息混じりに、視線を下げると冷やかな風が吹く、少し肌寒くなってきた、 どうやら綾音もそう感じたみたく、少し身体を奮わせた、そろそろ潮時だろう、、、 無形神「綾音、そろそろ寒くなってきたから、中に入るか、、、」 綾音「はぃ、兄様、」 綾音と手を握ると、そのまま中に入る、 わかめ組本部、 光もささないような屋敷の奥深く、 そこにとある一部屋があった、その部屋は片側からしか空かず、 その扉は斧を振っても壊せそうの無い鋼鉄製で出来ていた、そこはなん人たりとも出さない、 意志のあらわれである、その物々しい部屋の中に一人の男が居た、何故そこに居るのか、 それは判らないだが、一っ言える事は、その部屋の主は明らかに何かを待っていた、 それは何だか分からない、この部屋の主とその主を閉じ込めている者にしか分からない、 そしてその場は長く、静寂だった、、、、、 そこまではいつも一緒だった、だがここでいつもと違う事が起きた、 ギィッ、ギィッ、ギイッ、ギィッ 床板を踏む音、何時もと違う時間に誰かが来たようだ、 (誰かが来た様だ、だがその様な事は、今の自分には関係の無いことだ、、、、) 看守のチンピラ「おう、、、、どうした、、、何か用か、、、」 扉の向こうから看守の声が聞こえる、足音の主は歩みを止めた、 ?「ここは何の部屋だい、、、」 (おかしい事を聞くものだな、) 看守「おい、何言ってだよ、ここはどう見ても座敷牢だろうが、 何、トチ狂った事、聞いてんだ、」 ?「そうか、野暮な事、聞いたな、それで誰が監禁されてんだ、」 看守「おい、そんな事も知らへんのか、、、、うさん、、、くさいなぁ」 (看守も流石に疑って来たか、無理も無い、) ?「知らないのも無理ないさ、奉仕青年団とか何とかの対策のために、雇われたんでね、」 看守「あぁ、、、昨日雇われた奴等の一人か、成る程、、、、こりゃぁその青年奉仕団の、 影番、悪司の身内グループのメンバーさ、この組でも1,2を争う実力の持ち主だ、 だから蟻の子1匹も逃がさないような、この牢に入れられてるのさ、」 牢屋の中の主がその話に、少し反応した (若、、、、、、、この看守、今、若の事を、、、、まさか、、、若が、、帰ってきた、) 牢屋の主は立ち上がる、ここから出るために、、、、、拳を構える、 拳は鋼鉄製の扉に向けられる、だがその拳が扉に振り下ろさせる事は無かった、何故なら、 ?「そうか、、、、、それなら貴様にはもう用が無い、、、、、」 看守「な、、何、、、おい、、、どういうことだよ、、、、それ、、、」 ?「こう言う事だ、、、、、」 トスッッッ、、、!!! 何か、物を刺す音が聞こえた、その後に、 ドサッッッッ、、、、!!! 物が落ちる音が聞こえた、そして、、、 コンコン!! 扉を叩く音が聞こえた、 部屋の主「何奴!!!」 ?「アンタに、一っ聞く事がある、山本悪司の縁の者か、、、、」 部屋の主「ぬぅっ、貴様、若を知っているのか、、、、、、」 ?「どうやら、知っているようだな、、、助ける価値はあるな、、、、おいアンタ、、、 扉から離れな、、、、今開ける、、、、」 部屋の主「、、、、わかった、そちらに従おう、」 部屋の主が、後ろに跳び引くと同時に、扉が綺麗に円で切られたように線を描いた、、、 いや綺麗に円を描いて斬られたのだ、相手が蹴り押したのだろう、 そのまま綺麗に円を描いた扉の部分が摺り倒れてきた、ゴトンと物音を立てて地面に落ちた、 扉の向こう側の相手の姿が見えた、姿はやや若い青年で大人そうな人柄の姿であった、 その振り撒く冷たい殺気を除けば、だが、、、、、 青年は鼻先のギリギリの所までずらしていたサングラスを、中指で押し戻していた、 こちらと目が合う、、、、 青年「あんた結構図体でかいなそんな図体デカイならここから出ることも可能だったろ、」 部屋の主「それも出来たが、若が帰国していなかったら、出てもしょうがないのでな、」 青年「、、、、、、、、まぁ、、良い、、、付いて来い、、、」 青年は後ろを向くと先に行こうとする、部屋の主は慌てて青年の後を追う、、 部屋を出た途端、看守の死体が目に入る、その死体は何かおかしかった、 刺し傷が、右胸の少し下の部分にあるのだ普通その部分を刺されても、致死に至る事は無い、 だが、先程、この青年はほとんど物音を立てず、この男を殺したのだ、 部屋の主は背中に寒気を感じた、そしてこの青年と戦ってみたいと言う衝動にも駆られた、 そして彼の後を追う、、、、、 屋敷に潜入するのは難しいと思われたが青年は先程の方法で簡単に進入できたそうだ、だが、 脱出は上手く行かないだろう、一人なら出来るのだが、今度は二人だ、はい、そうですか、 と簡単に出る事は出来ない、そう感じながらも二人は通路を歩く、走ったりしたら それこそ、ここに居ますと教えていると同じだからだ、そうこうしている内に裏口に着く、 裏口には二人程、見張りに付いてた、 部屋の主「さて、、、どうするか、、、、」 部屋の主がどう突破するか、相談しようとしたところに、青年が答えた、 青年「俺が、あいつ等の注意を引き付ける、、俺が右の奴を始末するからそれと同時に、 貴様も片割れを始末しろ、それ位出来るだろ、それが済んだら大通りまで、 全力で走るから付いて来い、、、、、」 青年はそう言うと、歩みだす、裏口に付いてる見張りの片方に、見張りも流石に気付いて、 青年に反応する、そして声を掛ける、 見張りA「おい貴様、どこに行く気だ、、、、」 見張りは、組員と勘違いしたのだろう、誰とは聞かなかった、 青年は声を掛けてきた見張りに近付く、 青年「あぁ、、、、すこし用事を済ませにな、、、、」 右手に隠し持つようにナイフを忍ばせているのが分かった、部屋の主は物陰から飛び出した、 見張りがこちらに気付く、見張りはこちらに注意を取られ青年を警戒するのを忘れた、 青年はその隙を見逃さない、 トスッッッ!!!! 片方の見張りは音も無く崩れる、もう片割れは不意にも倒れた相方に注意を向けてしまった、 、、、、、、、、、、、何と言う、甘さ、、、、、、、、、 自身に向ってくる存在から目を離し、関係の無い方を見てしまった、 コレは戦う者のには最大の汚点だ、、、、 そして見張りはようやく気付く、、、、ゆっくりこちらを向くのが分かる、だが、、、、 部屋の主「行けぇ、、、、必殺の、、、、、、、、、 究極奥義、、、、、 土竜、、、、、、、、、、」 ドカッッッッッッッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!、、、、、、、、、、、、、 拳が相手の顔にヒットしたのが分かった、、、、その相手は吹き飛ばされ後ろの塀に激突した、 壁に血しぶきが派手に散っているが気にしない、青年はこちらに気にせず、木の扉を斬り破る、 どう見てもナイフ一振りしか持っていない、その技は『切る』という概念の部類ではなく、 どう考えても『解体』と言える、、、またそう考えていると、青年はこちらを1回見ると、 外に向って走り出した、無論その後を追う、裏路地を右へ左へと回りそして大通りに出る、 そこには一台のタクシーが止めてある、青年が近付くと自然に開き青年はその中に潜り込む、 部屋の主もそのまま滑り込む、そして入り込んで扉を閉めると同時に、 青年「運転手、、、、ミドリガオカまで、、、、」 青年がそう言うと、タクシーは急発進する、先程まで居た場所が遠ざかる、 車は一路ミドリガオカに向いだした。 悪司の元へと、 あとがき スミマセン、、、、えっちく展開を進めたため、スピードが遅くなってしまいました。 (これ書いてたとき、、、地獄だったな、、、、、_| ̄|○ 、、、) 今後は出来るだけこの様な事態が起きない事を、注意しときます、、、、m(__)m 本当は後半の展開は次回でしたが、これ以上、エロを書いているといつ終るのか、、、 という事になるので方向転換致しました、(俗に言うと「逃げた」という事でしょうか、) しかし、名前を隠さないでもここまで見て下さった方と大悪司をPLAYした方は、 簡単に気付いてますね、、、、もっと上手く隠せれたら、、、、、 忙しい中で、リビドーを溜め込んで書いた割にはどこかで見た事あるような、、、、、 気のせいだよな、、、、うん、、、気のせいだ、、、、、(汗) まぁ懺悔はコレくらいにしといて、 「次回、大悪司IF戦記、第10幕[ケモノ属性の雄(おとこ)]です、こうご期待、!! |
|---|