![]() | 大悪司IF戦鬼 |
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第2幕、こましは漢の美学、【完全18指定、(精神年齢20禁)笑】 悪司は気がつくととある1室にいた思考してみた、、、すぐにここが話にでた青年奉仕団の事務所なのだと、 気付いてみればパイプ椅子に縛られながら座り衣笠の前に居る、 衣笠から戦後のニホンの状況を詳しく聞いた、ウイミイの支配体制、その他色々 衣笠が浦島太郎みたいだとか何とかいったが、実際そのとうりだと感じた、お節介みたいな事を言ってるみたいだが右から左へ耳の穴を通過して行った、 未来「よかったね〜、にーちゃん。」 [良かっただぁ、結局はムショ行じゃあねえか、帰国する前と変わらないじゃねえかぁ、] 悪司は心の中で苛立ってた、組を取り返すことも出来ずこのままムショ行、冗談ではない、 そうなるとアレしかない悪司はそう考えると実行に移そうと考えた、だが一つの疑問が浮かんだ、 まずそれを片付ける事にした。 悪司「質問がある」 未来「なんにゃり」 悪司「ここは何処だ事務所は分かるが」 未来「オオサカのミドリガオカにゃり、」 ミドリガオカ確かオオサカの地図の中央コウベに行くときいっも何か買ってた場所か、なら、、、、、 悪司「2っ目に、ここはわかめ組のシマだった筈だ、法律が変わったせいでシマがなくなったのか、」 未来「違うにゃり、奉仕青年団が出来たのは、ワカメ組のせいにゃリよ、」 悪司「んだと〜!!」 未来「本当にゃリ、この奉仕青年団ほんの3カ月前に出来たばかりにゃりよ、」 衣笠「未来ちゃんの言ったとうりです、半年前先代が無くなり、新しく女性が親分になった途端、 わかめ組内部で抗争が勃発しました、そのせいか、そちらの方に手を焼いて、 こちらの見回りなど管理体制がずさんになり、去年の倍、犯罪率が増え、 そのため青年奉仕団が発足されました、そしてそれに終らず、いくらかの地域が, ワカメ組から独立したりしました、」 悪司「そうか、、、」 衣笠「私達も出来るなら、前の様にわかめ組さんに色々として貰った方がいいと思ってんですけど、」 未来「わかめ組さん所のタコ焼き、美味しいにゃリもんね、」 悪司「、、、、、、、、てぇ事は、利害は一致か、、、、」 未来「んん??、何か言ったにゃリか??」 悪司「俺の作るタコ焼きも美味いぜ、」 未来「本当にゃりか!?、」 悪司「迷惑かけた、お詫びに作ってやるよ。」 未来「そんな事で詫びても罪は軽くならないにゃりよ」 悪司「そんな事したってどのみちムショ行だろ、無駄な足掻きはしない主義さ、」 未来「それなら、、、」 悪司「だから、縄ほどいてくんねーか?、」 ちらりと衣笠を見る未来、これで落ちたな、悪司はそう感じた。 衣笠「まぁ、少し位は、絶対逃げないと誓って頂けますか?」 悪司「ああ、逃げないさ、」 [逃げはしないがな、、、、、」 悪司はそう思いながら、不適に笑った。 衣笠「それじゃあ、」 未来「わーい、タコ焼き、たこ焼きにゃりー、」 子供みたいに騒ぐ未来、それを見て悪司は。 [甘ちゃんだな、犯罪者を目の前にして、くくくくくくくくくくッ] 衣笠は縄をほどいた、オオサカ最強クラスの化け物の縄を、、、、 悪司「ありがとさん、さて犯る(やる)とするか、」 未来「さぁ、ヤルにゃり、やるなやり、」 [コレだから甘ちゃんは、、] 悪司「ははっ!!、」 悪司は一番近くに居た未来の腕を掴んだ。 未来「な、何するにゃりかー!?、」 悪司「たこ焼き焼く前に、俺の用事を済ませるだけさー!」 未来「い、いやーー!!離すにゃりーー!!) 衣笠「未来ちゃんに何をする気ですか、」 悪司「お前もだ、、、」 衣笠「ひっ、、、」 悪司は二人を手元に寄せ、スルリとまず未来の服を大事な部分だけ見えるように脱がす、 そして衣笠を左膝に密着させる様に寄せ左手をスカートの中に滑り入れる。 悪司「何をするかって?、決まってんじゃねぇかぁ、」 悪司の手と指の動きが衣笠と未来の体中を犯していく、胸を巧に揉み、淫裂をクリ●トスを指が這って行く。 衣笠「あう、、、ん、、」 衣笠の下腹部を悪司の指が這う、その度に衣笠は下腹部に電流が走った様な感覚を覚え知らず知らずの内に膝をもじもじと動かしていた。 未来「ん、あッ、イィッ、、」 悪司の愛撫に声を漏らす、未来、乳首を指で挟み、手に何とか収まる、乳房全体をブランンデーグラスを傾るように転がす悪司、その動きの合間に未来の胸の性感帯を見つけピンポイントに責める、既に乳首はこりこりとしこり悪司の手の動きに合せくにくにと動く。 未来「こ、こんな事、って、あ、、、あん、、」 悪司「どうした?、もう感じ始めたのか?」 そんな様子を見た悪司は二人の耳元に寄せ、囁く。 未来「にいちゃん、、いい、いいにやり、もっと、もっとにゃり、」 眉間を寄せ、心なしか頬を紅潮させながらも、衣笠の表情と態度からは余裕が消えない。 衣笠「こ、、、こッ、こんな事、、、ゆ、許されると思っているのです、、、かぁ、あ、あん〜」 息を整えるかのように肩を2.3度上下させると、少し平常心を取り戻した様だが悪司の指の動きに、また快楽に堕とされる。 悪司「強情だな、少しは未来を見習ったらどうだ、」(ちッ、矢張り、腕が落ちたなこれ位落とせないとは、) その言葉と同時に悪司は衣笠の蜜壷に中指を入れた、衣笠は口を半開きで口を鯉の様にパクパクさせていた、 無論、未来に対しても愛撫を疎かにはしていなかった。 ぎゅむ、、、ぎゅむ、、、握りつぶさんばかりに、悪司は未来の乳房をもみしだく、 指が乳房にめり込み、肉が押し出され、胸はその形を留める事無く、変えていった、 そして乳首を捉えた指は充血しきったその部分をひきちぎろうとするかのようにぎゅっと摘み、絞り上げる。 未来「ひッ、あ、あい、いッッ、、」 未来が痛みに悲鳴を上げるだがその表情や声には苦痛は無く、むしろ多少の甘やかさを含んでいる。 衣笠「んあ!、、、は、、、あ、、」 悪司「脚、開きな、もっと気持ち良くしてやるぜ、」 衣笠のアソコは悪司の指が3本も入れられ、愛液で膝のところまで垂れるほど洪水になっていた、 悪司は未来の体を離し、衣笠を事務所の机の上に仰向けで寝かせた、 衣笠は口から涎を垂らすほど呆けていた、だが悪司の巨根が自らの膣に深々と突き込まれた瞬間、 痛みと驚きと共に精神を取り戻し悲鳴をあげた。 衣笠「あ、ヒイ、いたッ、痛い、うッあ、うぅん」 ぎち、ぎち、ずる、、、身をよじって逃げようとするがかなう筈も無く、蜜壷をこじ開けてくる悪司の巨根にはかなわなかった、そして衣笠の膣から赤い液体が愛液と混ざって衣笠の尻をつたう。 未来「衣笠ちゃん処女だったにやりか、気分はどうにやりか?」 悪司の動きにより衣笠は未来の質問に答えられなかった、 奥まで突き入れられ、剛直の先端が胎内の奥を擦りあげる様になると、 苦痛が彼女の中で変質し始めていた、悪司は蜜壷の中に入れてた自らの巨根を動かし始めた。 ず、ずりゅ、、ずず、、ずりゅりゅ、 衣笠「んは、、はぁあ、、、、、」 苦悶の表情に、惚伐とした表情が混ざり始める、 完全に苦痛から快感に感じている衣笠をみて悪司は腰の動きをゆっくりから激しく速い動きに変えた、、、 衣笠の精神はあまりの刺激の強さに、頭の中が真っ白になり、視界がぐにゃりとゆがむ、 喘ぎ声をあげ続けてるため、呼吸もままならなくなってくる、 そこに悪司の性感帯へのピンポイントの責めが加わり始めた、 衣笠は責められるという名の快楽に見も心も堕ちていた、その様子を見ていた未来は、 物欲しく、飢えたような目で見ていた、 (にぃちゃん凄過ぎるにやり、あんなでっかい●ン●ン入れられてるのに衣笠ちゃんのあの顔、テクニックも上手いしでかいし今すぐ欲しいにやり、あれで未来ちゃんのオ●●コに入れたら、、、、) 未来の頬が緩む、その顔を悪司は見逃さなかった。 悪司「未来、今待ってなこれ終らしたらお前に入れまくってやる、」 未来「解ったにやり、にいちゃん」 悪司は腰の動きに集中する、衣笠は何度もイッていただがそれでも構わず貫く。 衣笠「、、、、、、っ、、、、あ〜〜〜〜〜っ、、、、、!!!」 それで衣笠は何度目かの絶頂を迎えた、衣笠はそのまま後ろにグタリと倒れ込んだ。 未来「ありゃりゃ、衣笠ちゃんもうダウンにゃりか、それじゃあにいちゃんやるにゃりよ、」 悪司「そうだな、お前みたいに素直でいい女には、サービスしてやるよ、」 その時事務所のドアが開いた、、 **「ただいま〜今巡回から帰ったわよ、」 部屋に声の主が入ってくる、そして部屋の中の光景に目が行く、 **「あ、、、、あなた、何してるんですかーーーー」 悪司「誰だ、アンタ?」 **「私は、青年奉仕団の団長、青葉です、、てぇーーーそれどころじゃありません、あなたを婦女暴行の現行犯で逮捕します、有無は言わせません、」 そう言って青葉は懐から警防を取り出す、それと同時に未来が青葉に向って逃げた。 未来「うわ〜〜ん、青葉ちゃん〜〜」 青葉「大丈夫、未来、後ろに下がってて、」 これ悪司の形勢は不利になったかと思われた、しかし、、、 青葉「えッ、未来、、、どうして、、、、」 未来「ごめんね〜青葉ちゃん、本当はしたくなかったけど、これからって時に青葉ちゃんが邪魔するからだよ、だから一緒に混ざろうにやり、」 未来は青葉の両腕を後ろに持って行き、その手に手錠を掛けた、 そしてそのまま青葉の体を押して悪司の前に押しやった。 悪司「未来、お前いい女だな、」 未来「そんな事より早く続きをやるにやり、」 悪司は未来にご褒美のキスを済ませると青葉に目を移す、青葉は悪司を怒りの目で睨んでいた。 悪司「そんな顔するなよ、綺麗な顔が台無しだぜ、」 青葉「貴方が、、、ンンッ」 青葉が全てを言い終わる前に悪司の口と手が青葉を犯す、青葉は手を後ろに持っていかれ手錠をしてた為、 抵抗は出来ないが、今の青葉には手錠などは必要なかった、 悪司の愛撫は間髪入れずに青葉を責め、青葉は次第に快楽に落ちてきた。 青葉「ん、はぁ、、んん、なんでこんなに、、気持ちが、、いい、、んんッのお、、」 青葉は悪司の快楽の罠に落ちた。 1時間後、、、 衣笠や未来は何度もいかされ、ほとんど立てないような状況だったしかし、 青葉は違った、先程から悪司にテクを駆使し快楽に溺れかけてたが、青葉がイキ掛けたときには、 悪司は青葉に対して愛撫や腰の動きを止めていた、 つまり悪司は1時間の間、何があろうとも青葉をいかせなかったのだ、 そのような責めに青葉はもうおかしくなっていた。 青葉「お願いします、イカせてください、もうこれ以上、焦らされたら、狂っちゃうのぉ、」 悪司「別に良いんじゃねえかぁ、意外と狂ってんじゃねえかと思うくらい感じてたクセに, 今更、気にする事かよ、」 青葉「あぁ、お願いします、何でも言う事、聞きます、足の指を舐めろと言われても舐めますからぁ、 だからお願い〜ッ」 悪司「それなら、この組織よこせや、」 青葉「えッ、」 意外な言葉に、青葉は思わず驚く、その反応に悪司は青葉の膣に入れてたペ●スを引き抜く。 青葉「あ、、嫌ッ、、お願い、止めないで下さい、」 悪司「おい青葉、お前、今の自分の立場判ってんのか、してやってるのは誰だ?されて貰ってるのは誰だ?それ位分からねえのかお前は、」 青葉「あ、あぁ、すみません、」 本来、青葉は悪司に犯されているので普通ならこの様な事をされれば逆らうのだが、悪司のテクに責められ、さらにイク事の出来ない青葉にはそれどころでは無く、早くイカせてもらいたい為に必死に媚びを売っている状況なのだ。 悪司「まぁ、許してほしかったら、こう言うんだな、」、 そう言うと悪司は青葉に耳打ちする。 青葉「それを言うんですか、、、」 悪司の目は冷徹に冷やかな目で青葉を睨んでいた、その目は有無を言わせない目だった、その目に青葉は言わなければならないと感じ、もはや諦めの様に、口を開いた。 青葉「私は、、貴方様の、、、忠実な奴隷です、、、、ご主人様、、、どうか、、この、卑しい、 奴隷の、、、青葉の、、、お、、、オ●ン●に、、貴方様の逸物を、、お入れ下さい、」 青葉は恥ずかしさと辛さを必死に抑えやっと言葉にした。 悪司「言葉を途切れ途切れ言ってるのは気になるが、まぁ、いいだろ、来いよ、青葉、上に乗りな、」 悪司がソファーに座ると青葉はおぼつかない足取りで悪司の上に乗った、そしていきり立ってる悪司のアレの上に腰を狙いを定めるように持っていきそのまま腰を降ろした、悪司のそれはいとも簡単に青葉の膣にずぶりと入った。 青葉「あっ、、、、、ふあッ、、、ああ〜ん、、、!!!」 その衝撃で、青葉は海老の様に腰をくねらせた、悪司の手に止められてなかったら後ろに落ちていただろう、青葉は膣の中に入れられただけで達してしまった。 悪司「おい入れただけでイクなよ、った〜く、」 悪司が青葉を一定の簡単な腰の動きで動かしながら暇を弄ばしていると横から二人が顔を出してきた 未来「ご主人様〜にゃり〜」 衣笠「あ、あの御主人様、」 悪司「どうしたお前達、」 未来「青葉ちゃんだけ、特別な、『奴隷』だなんてズルイにゃり、未来ちゃんも奴隷にして欲しいにゃリ、モチロン、『ご主人様の専用』のにゃり、」 衣笠「わ、私も御主人様の奴隷にして下さい、 悪司は2人のセリフに愉快に笑い出した 悪司「いいぜ、みんなまとめて相手してやる、こっちに来な、 そう言うと悪司は青葉の膣からアレを抜くと青葉を机の端に手をつかせ腰を高く上げさせ『オネダリ』の格好にさせると衣笠と未来に青葉の横に同じ格好にさせ並べた。 悪司「それなら、お前等、俺様をお前等の主と認め、この組織を俺によこすだろうな、」 3人は潤んだ瞳と顔で、揃って、悪司に言った 青葉、未来、衣笠「「「はい、ご主人様、我々卑しい奴隷は貴方様の物になります、」」」 言葉と共に、3人は腰を揃え悪司に差し出すように突き出した。 この瞬間、悪司の手により3人の女は雌に、否、物になった。 ☆☆ 組織 青年奉仕団 ☆☆ 悪司は新たに組織を手に入れた。 20分後、事務所の最高責任者の椅子に座りよっかかって居た。 悪司「これで足掛りが出来たぜ、後は動くのみ、」 悪司は歩みだした、この小さな動きが風となり、嵐となりオオサカをそしてニホンを巻き込む嵐になるとは、この時悪司はまだ知らなかった。 グぅ〜〜る〜ぅ 悪司「そ、その前に、腹、、、減った、、、」 ドサッ、、、、、、、 彼にはその前に腹ごしらえが必要なようだ、、、、 あとがき 終りました、、、この様なエロエロな話を書くのは随分と久しぶりでした、(汗) 余り書いてないと駄目ですね、【(;´Д`)ハァハァ】させるのがこんなにも難しいとは、、、、 自分もマダマダですな、、、しかし長くなってしまったな〜〜〜色々とセリフのせいか、、、 時期のせいか、、俺のせいか、、3人は流石にキツ過ぎたか、、、、まぁ、、、 青年団3人娘をまとめて相手するイベントが欲しかったし、、これで無事解決と言う事で、、 、、、、、、、、、、ェッ、駄目〜? 「次回、大悪司IF戦記、第3章[オオサカの日々]こうご期待」 |
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